【出雲】ご質問と御神託|令和三年十一月

令和三年十一月の天音先生の御神託に当選されました3名の方のご質問をご紹介いたします。

11月14日、15日に出雲にて御神霊より頂いたメッセージです。
※当選された方の了承を得て公開しております。

宝引一番様

質問内容

現在経営しております会社を近い将来、事業拡大し最適な土地に移転開業することは可能でしょうか。

御神霊からのメッセージ

思い切りが必要である
きめる事である
そなたの元の家(実家)を巻き込むが吉
連れ合いでは決めきれぬようであるが頭の内(脳内:現状維持の考え)を崩せ
胸にあたたかき心をもち手刀を振り下ろし
季節は5つ(5年)のうちに決めるがよかろう
まずは今の足もと、そして場(候補地)の気を整えよ
物たてるつちに土地神の許しと
土地神を祀るを忘るるな
ならば叶う

宝引ニ番様

質問内容

交際期間10年以上の彼がいます。来年は入籍できますか?よろしくお願い致します。

御神霊からのメッセージ

つぎの年には難しきこと
この者に絡んだ糸が強い
家の内のものが離さぬ
まだまだ時がいる
この者の心萎えかけておる
そなたは三月(みつき)物言うを閉じよ
ことばのみて時を待て
焦らせればこの者は弱る
かけるならば翌々年である
(彼側の環境を整える勝負は2年後)
そなたは体をいたわり病せぬよう
(※さまざまな体調不良と心のメンテナンス。)

宝引三番様

質問内容

生活安定含め、現在の職場にて、後、何年間働ける状況如何でしょうか。

御神霊からのメッセージ

のぞみあらば己に誓いたてよ
誓いなくばのぞみはとどかぬ
誓に光るものあり
その光信じよ
二の年に変わりある(二年後)
上の者申すことあり
三の年に迷うが(三年後)
体頑丈なれば続ける
憂いおそれいらぬ
強きもの(運の強さ)もちておる
強きゆえたひと(他人)への心忘れてはならぬ(気遣い)
ともに歩むが吉である(周りの人と)

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