助けを求めている存在に支援が出来ない。それは救える命を救うために必要な支援でした。私には、それだけの力がなく、途方にくれていました。優月先生なら以前からお話もして私の事もわかってくださっているので、全てを話しました。「現実的な物資の支援もそうだけど、もうひとつ出来る支援があるのよ、常に祈り続けなさい。これは聖書の中の言葉でもあるのだけれど」瞬間、でも祈っても食べ物が出てくるの・・先生は私の気持ちが見えたのでしょう「助けが入るのよ」とにかく必死に祈りました。次の日、ブログにしっかりした姿の子が出ていました。ご飯も食べられるようになりましたって。一生、治療を続けなくてはならないそうだけれど、生きていてくれる。それだけでありがたい。先生の言葉には不思議と癒されています。私が気がついていない潜在意識まで、わかってくださるようで。先生に出会ってなければ、どうなっていたんだろう。感謝でいっぱいです。
るぴな さま


